吉祥寺の閑静な住宅街に、いかにも「癒し系」といった美しいグリーンの大きな洋館があります。白い外階段から2階に上がっていくと、そこがセナジー<Love&コンシャス>の玄関です。
 私達は来てくださるお客様が何を望み(潜在的な意味も含めて)どんなサポートを求めているのかを理解し、その方の今いる場所から目的の方向に向かうサポートをしていきます。
 セナジーでは年に数回(各1ヶ月〜2ヶ月間)のオープン期間、世界最高水準の先生方が集います。もうすでに自分のお目当ての先生が決まっている方もいらっしゃいますが、問題によって先生や手法を選ぶことも。または、いくつかの手法が有効ならば、一人、もしくは複数の先生にセッションを受けるということもいいでしょう。
 純粋に肉体疲労を解消したい、医師や薬を用いず別の方法で体を癒しケアしたい、心や感情のトラウマから解放されたい、自分自身をもっと知りたい、スピリチュアルな方向にもっと伸びていきたいという目的を持った方向に。
 ここでは、本当に来た人によって、さまざまなレベルのサポートが可能です。たとえば潜在意識にあるパターンのために、頭ではわかっていても実際には問題解決ができない。そんな時には問題のパターンに働きかけることのできる専門の先生が必要です。あるいは、ボディワークを通して、肉体から自らの感情やフィーリングにつながり、初めて自分自身と向き合うことになる人もいます。人はみな同じではないので、それぞれの個人に合わせたサポートのできる、経験のある先生方が必要だと、私は考えています。そして、最終的に重要なのは、その方がセラピーに頼らずに、独り立ちすることができるように、本来自然にあるべき状態を回復させてあげることです。
 ここでは、「Better and Better」物事は良くなっていく方向しかないんだよ!にし、自分自身を愛してあげたならと先生たちはよく言っています。

このサイトをご覧になった皆さんも試してみてはいかがですか!?百聞は一見にしかずということわざもありますし!


セナジー代表 杉坂裕子



SCENERY OF SYNERGY

セナジーinternational吉祥寺
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東京都武蔵野市吉祥寺南町3-21-4
TEL0422-48-6155
FAX0422-48-1221
井の頭線、井の頭公園駅より徒歩5分
吉祥寺駅より徒歩13分

緑多い閑静な住宅街にある、メインオフィスです。ここでは、
様々なクラス、個人セッション、イントロダクトリーセミナーを行なっています。


軽井沢セナジーヴィラ
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長野県軽井沢町三笠2486-8<杉坂>
(三木元首相宅向かい)
TEL0267-42-5540

自然林に囲まれた、ゆったりとした贅沢なスペースで、
セミナー、ワークショップ、トレーニングが行なわれています。



FRIENDS OF SYNERGY

杉坂裕子 V.Bharti
作曲家、プロデューサー、Key Board player、Vocal、プロデュース。全エリアをカバーできる音楽的才能に恵まれ、過去多くのミュージシャン達と共演、アルバムやコンサートLiveに参加。中には世界的に有名なグラミー賞獲得のV.M.BHATT、ロナルドマジュンダ、鬼才バイオリニスト クレイス、ブルースプレイヤー ハリーManx、etc。ニューエイジ系はもちろん、ジャンルもスタイルも問わない幅広さだ。
 2才半からピアノを始めたという彼女のもう1つのつばさは、“いやし系”だ。セラピーに精通し、人間の心のきび(機微?)と、精神性への相談役として同じ“道”の上にいる人々に希望を与えつづけている。1990年からopenしている「セナジー」そして、海外での音楽活動と多忙な彼女だが、今、2枚目のプロデュースアルバム「BeLoved」が完成間近だ。


パンカジャ ブローク Pankaja Brooke
英国生れ。パリ、ロンドン、オックスフォード大学にて文芸、芸術を学んだのちジャーナリストとして活躍、その間4冊の本を執筆出版と数本の脚本を作品化している。その後1974年から彼女の生き方は内なる世界への探求と成長、瞑想にフォーカスされる。その中でピータマンデール博士との出会いがあり、博士自身による教えによってカラーパンクチャーセラピストの道を歩みはじめる。バックグランドには、N.L.P.オーラソーマ、エリクソニアン催眠療法、レイキを持っている。現代ヨーロッパ、カナダ、オーストラリア、ブラジルにおいてグループをリード、メディテーションリーダーでもある彼女は大変精力的に彼女のつちかってきた内なる世界を人々にシェアしてきている。


チンタン Chintan
スイス生まれ。50歳。リバランシング トレーニングをリードするトレーナーである他、クラニオ セイクラルワークも定評がある。彼のセッションは力強さと正確さ、そして綿密なデリカシーの結晶だ。筋肉の一本一本に緻密に働きかけ、ほぐしてゆく技術は最高。決して無理をしないのに深くきちんと働きかけてくれる。


アピータ・ハミルトン Arpita Hamilton
1977年からの瞑想歴を持つ。セナジーで12年に渡ってお馴染みのインディラダノと共にトレーニングをリード、補佐役をしてきた。クラニオセイクラル・バランシング/マルチディメンショナルBody Work/バイオダイナミックアプローチのセラピスト。彼女のワークは繊細で透明感がずばぬけている。それは彼女自身への印象そのものだ。ショック、トラウマ開放のワークに定評があるレイキマスター。


ニーラ ハントン Neera Hamton
英国ロンドンにおいて、心理学の学位を取得。ピータマンデール博士による直接の指導を受けて、カラーパンクチャーとキルリアン診断の公認セラピストとなる。そして、スイスにおける最初のカラーパンクチャーのセンターを設ける。その後11年ほど前に米国に拠点を移し、カラーパンクチャーのトレーニングをはじめ、個人セッションをボルダーコロラドにて行っている。シャープで的確な彼女の直感はセッションに大きく反映している。


クムート カヴィール Kumud Kabir
1975年からのメディテーション歴を持つ。
デバインヒーリング、指圧、エソテリックサイエンス、メタフィジカルリーディングのトレーニングを受けた後、ピーター・マンデールによるライトパンクチャーのトレーニングを受ける。その後ライトパンクチャーとキルリアンを教える公認のプラクティショナーになり、ライトパンクチャー・フルスペクトラム・トレーニングを教えている。アカデミー・ヒーリングアーツで8年、スウェーデンにおいても6年間に渡ってライトパンクチャリストとしてワークしている。またヒューマンデザイン公認インターナショナルアナリスト、オーラソーマセラピーのセッションも行なっている。


インディラダノ Indradhanu Petra Keagy
放射線技師。ベルリン大学に於て、放射線技術、解剖学、生理学を教えている。ドイツ生まれ。48歳。リバランシング・脊柱脊椎調整、クラニオ・セイクラル・バランシング、ライトパンクチャー、ヴィジョン・インプルーブメント、ボディ・ヒプノシス、サイキック・ダイアグノシス・ヒーリングの開業医。ボディーワーカーとして確かな技術と豊富な経験をもつ彼女は、フラワーエッセンスやオーラソーマにも精通している。


ミラレパ Milarepa
米国にてファインアート学位取得後、彼は世界的に知られる神秘家“oSho”のもと、瞑想の学びと体験のため長年をインドで過ごす。様々なセラピーや瞑想はMusicianの彼のハートを開花させてゆく。コミュニティのためのミュージックプログラムをコーディネイトし、常にoShoのかたわらで、ギターを弾き、愛の歌を歌う彼は、「内なる理解」の通い合うMusician達とLive演奏活動を続けながら何枚ものアルバムを制作。それらは全て、ハートフルな波動に満ちている。その後過去10年に渡り、Musicとサイレンスの神秘的な関係性を理解することのできるMusician達と共に演奏活動を、世界中で、開催。ワークショップとリトリートをリードしている。


ヴィート マナ Veetmana
英国生れ。1979年からのメディテーション歴を持つ。ライトパンクチャーとキルリアン診断のトレーニングを世界でリードしているスペシャリストの彼女だが、その他にも多くのワークに関して、そのトレーニングとグループをリードしてきている。そのバックグランドにあるワークは数知れない。サイキックマッサージ、エソテリックサイエンス、ブレスワーク、ホリスティックマッサージ、OSHOメディテーションセラピー(ミスティックローズ・ボーンアゲイン他)サイコセラピー、エモーショナルリリース、ヌメオロジー。さまざまな問題に的確に対処してゆく事の出来る幅の広さと確かさそして、自信からくるゆとりのある人柄、彼女のセッションはいうまでもなくパワフルだ。


プラシャンタン Prashantam
ポルトガル生まれ。53歳。
ソルボンヌ大学(パリ)に於て医学科を卒業。彼は医者としてのキャリアを捨て、より人々に身近に働きかけられるヒーリングのポテンシャルを追求したワークを、彼自身のキャリアとして選んだ。自ら体系化させたデバインヒーリングは、これまで3冊の本に著述されている。彼はヒーリングとメディテーションを23年に渡り、世界中あらゆる国の人々に教え続けている。彼は7か国語を話し、長年の間様々なヒーリングの研究を重ねてきた。これまで彼に出会った人々は、彼の瞳の底に宿る愛と静けさに心打たれた。


プラティボッダ Pratibodha
1988年迄に、600時間に及ぶリバランシング・トレーニング、150時間のパルセィション・トレーニング(エモーショナル・リリース)を終え、その後も精力的に様々なグループワーク、メディテーションに身を投じる。現在までに主にカナダ(バンクーバー・モントリオール・ケベック)においてBodyworker(主にリバランサー)として、過去15年間に渡り、プロフェッショナルとして活動。2年前よりモントリオールにオフィスを移し、リバランシングをメインとしたセッションを続けている。特に、俳優や、ダンサー達のためにニューヨークの著名なアーティストと共に、ダンスとシャーマニズム、そしてオステオパシーを応用するワークショップなどを開催し、人気を得ている。彼のセッションは力強く、そしてまた、繊細である。ミュージックや呼吸を用いる。或いはエモーショナル・リリースをうながす。身体に新しい動き方を学習させる。など、個人に合ったメニューと素晴らしいテクニックの持ち主。


サリタ Sarita
彼女は、ライトパンクチャーの開発者であるピーター・マンデールに直接指導を受け、海外でそのトレーニングをデザインし、教えている。彼女はこの他、ボディ・インサイト&センシティヴィティ・トレーニング、トランスミッター・リレイ・トレーニングを手掛けている。1975年からのメディテーション歴をもっている。


ウーシャ・ソーン Usha L. Thorne
彼女は、ヨーロッパ、アメリカ、カナダ、アフリカ、インドにおいてクラニオセイクラルコースをリードしている公認のトレーニングリーダーそしてプラクティショナーである。アプレジャー博士のもとでフルトレーニングを終えた後、過去26年間にわたり学んできた様々なワークを統合しながらコースのリーダーとして、又個人レベルのセラピーにも大変意欲的に取り組んできている。バックグランドに、心理学サイコセラピー、マッサージセラピー、リフレクソロジー、ホリスティックワーク、指圧、オーラソーマなどのワークを持っている。彼女のセッションは鋭い直感力と繊細でしかもダイナミックなハーモニーを持つアートだ。


ヴァリージ Varij
文学士、教育学の学位だけでなく、メルボルン大学においては美学、倫理学、宗教哲学の教授をしていた。彼は西洋の精神、心理療法と東洋の禅との接点を見いだす事に注目してきた。様々なセラピーの経験を持つ彼がアストロジャー(占星術士)そして、それを教える人になるという“天職を”発見して以来、3冊の本を執筆し、15年間プロフェッショナルアストロジャーとして活躍してきている。彼の個人リーディングは、天賦の直感と高い教育を受けたマインド、そして彼の人間的に豊かな魂の憧憬の深さと英知によって、大変魅力的なものになっている。リーディングされる人の最大限の潜在的な可能性を見いだし、それを実際化する方向に導く“力”を与えてくれる。